マラソン・トライアスロン他 マンツーマンコーチングシステム プロフェッショナル・コーチ 青山剛 あおやまたけし

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青山 剛(あおやま たけし)
トライアスロンのプロ選手から、長年の目標であったコーチへ転身し、オリンピック選手を輩出。
現在は競技者だけはなく、子どもから初心者などへのトライアスロン、ランニング、また、他競技、分野へのクロストレーニング指導も行っている。
パーソナルコーチングシステム「TeamAOYAMA」をはじめ、全国各地でセミナー、講演、教室を開催中。書籍、DVDのなど著書多数。

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プロフィール

プロフェッショナル・コーチ
青山 剛(あおやま たけし)

1974年7月14日東京都港区生まれ・千葉県市川市育ち

■パーソナルコーチングシステム・TeamAOYAMA代表
■(社)日本トライアスロン連合・強化チーム・指導者養成委員

認定・資格
(社)日本トライアスロン連合公認中級指導者資格
中学・高等学校保健体育教員免許資格

主な経歴
2012年 日本IBMはじめ、各企業、学校向けセミナー開催(∼現在)
2011年 ナイアガラマラソン日本事務局オフィシャルコーチ(∼12年)
大阪マラソン久光製薬ブース他、トークライブ開催(∼現在)
2010年 ホノルルマラソン日本事務局オフィシャルコーチ
2009年 東京マラソン久光製薬ブース他、トークライブ開催(∼現在)
2008年 企業向けマラソンツアー開催(ホノルル・ゴールドコーストなど)
2007年 全国セミナー、講演、教室などプロコーチ活動を本格スタート
2006年 (社)日本トライアスロン連合指導者養成委員(∼現在)
2005年 パーソナルコーチングTeamAOYAMAスタート(∼現在)
2004年 アテネ五輪トライアスロンナショナルチーム・コーチ
2001年 日本オリンピック委員会強化スタッフ・コーチ(∼06年)
2000年 シドニー五輪トライアスロンナショナルチーム・コーチ
(社)日本トライアスロン連合選手委員会 委員長(∼04年)
1999年 NTTトライアスロンコーチ(∼07年)
1997年 日本体育大学 体育学部体育学科 スポーツマネージメントコース卒業
1995年 プロトライアスロン「チームエプソン」所属(∼99年)
1993年 日本体育大学 体育学部体育学科入学 トライアスロン部所属
1993年 千葉県立八千代高等学校 体育科卒業
1991年 千葉県市川市立南行徳中学校卒業
1987年 千葉県市川市立南行徳小学校卒業
幼少から中学まで競泳、その後陸上競技部(中長距離)に転向し、高校、大学進学まで続けるが、共に目立った成績はなし。
大学入学後、中学時代から夢だったトライアスロンを始め、稲毛トライアスロンクラブ(千葉)山根英紀コーチに弟子入りし、プロを目指す。
1995年大学2年時にプロチーム「チームエプソン」からオファーがあり、チームに加入。
在学中、卒業後もチームエプソンとして活動し、主な成績は日本学生選手権3位、日本選手権9位など。
1999年チーム解散となり、一時失業保険を受け取りながら選手活動を続ける。
その後、初ロングレースの宮古島大会(世界選手権選考レース)で、日本人6位(総合11位)となり、日本代表としてロングディスタンス世界選手権スウェーデン大会に出場。
世界選手権後、トライアスロンで五輪を目指す中西真知子選手のコーチの依頼を受け、選手活動を休業し、コーチ活動に専念。
翌年、2000年シドニー五輪は惜しくも代表入りならずも、補欠代表に選出され、ナショナルチームとして、五輪を経験。
2001年以降、選手復帰の予定を止め、中西専属コーチとして世界中を転戦し、次期五輪を目指す。
2004年アテネ五輪最終選考会(世界選手権ポルトガル)では、日本人初の6位入賞で世界ランキングも5位となり、念願のアテネ五輪切符を日本のエースとして手にする。
アテネ五輪は金メダルを目標に戦い、結果20位ながらも完全燃焼。

2005年以降は、競技者だけではなく子ども、初心者、ランナーなど幅広くプロコーチとして活動の場を広げ、「正しく運動を続けることの大切さ」を指導。
パーソナルコーチングシステム「TeamAOYAM」をはじめ、全国のクラブ、企業、学校などでセミナー講演を開催中。
また、F1レース、なでしこジャパン(女子サッカー)、歌手、女優、モデル、経営者などのトレーニング指導も手掛け、書籍、DVDの発行も積極的に行っている。

マネージメントオフィス:スタディス株式会社
所在地:〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-20-3-304
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